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AO入試

インターネットでの出願はこちらから。手続完了後、必要書類をお送りください。

AO入試(前期型)(後期型)【専願】

CHECK POINT

  1. 大学で頑張ってみたいことをアピールする入試です。
  2. 6つのタイプがあり、1つまたは複数を選択して受験することができます。
  3. 公務員チャレンジタイプは、入学後本学で開講している公務員試験対策プログラムの受講が無料になります。

出願資格

  1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または2019年3月31日までに卒業見込みの者。
    (学校教育法第90条、同施行規則第150条の規定により認められる者を含む)
  2. 流通科学大学で勉学することを強く希望し、アドミッション・ポリシーに該当する者。

提出書類ダウンロード

  • 募集要項
  • 志望理由書

志望タイプ例

  • 事業承継タイプ
  • 起業タイプ
  • 課外活動タイプ
  • 資格チャレンジタイプ
  • 社会活動ボランティアタイプ
  • 公務員チャレンジタイプ

募集人数

学部・学科 募集人数
前期型 後期型
商学部 マーケティング学科 15 若干名
経営学科 20
経済学部 経済学科 14
経済情報学科 4
人間社会学部 人間社会学科 10
観光学科 7
人間健康学科 13

入試日程

■前期型
●試験会場:神戸(本学)

出願期間 試験日 合格発表 入学手続締切
9/3(月)~
9/25(火)
最終日消印有効
10/6(土) 10/15(月) 一次 :11/9(金)
二次 :2019年
1/18(金)

■後期型
●試験会場:神戸(本学)

出願期間 試験日 合格発表 入学手続締切
2019年
2/8(金)~
3/4(月)
最終日消印有効
2019年
3/10(日)
2019年
3/15(金)
【一括】2019年
3/22(金)

試験科目

試験科目 選考方法 配点 時間
志望理由書・課題レポート 事前に指定の志望理由書・課題レポートを作成して提出 200点満点
面接 志望理由書・課題レポートおよび調査書に基づき個人面接を実施 200点満点 20分
(受験者1名・面接官2名)

課題レポートのテーマは、入学試験要項に掲載します。

提出書類

  • ・志望理由書
  • ・課題レポート
  • ・調査書
  • ・カラーの証明写真(3cm×4cm) 2枚

公務員試験対策プログラム受講無料制度

志願時に公務員チャレンジタイプで合格し、入学後受講を希望される方を対象とした制度です。
全学部のカリキュラムには、公務員試験に対応した科目があり、単位修得も可能です。
経済学部については公務員試験合格をめざす学生が計画的に学べる特別クラスを受講することができます。
また、公務員試験対策講座の受講を希望した者は、学内で実施する正課外講座も4年間無料です。

起業・ベンチャー型事業承継者育成プログラム

~教える(教えられる)ではなく、自ら学ぶ~
本学が考える起業は、時代や環境の変化に応じた新しい企画・提案を実践すること。これからの時代は、会社を設立する人だけでなく、事業を承継する人も、企業の一員として仕事をする人も、企業家精神やノウハウは欠かせません。このプログラムは、中内潤学長がお招きした第一線で活躍する経営者、事業承継者の方々から、自ら事業を展開していく人に求められる知識やノウハウ、考え方、精神を学びます。そして、在学中からあらゆる業界での人脈・ネットワークを広げることをめざします。

奨学金チャレンジ制度(前期型のみ)

AO入試(前期型)に合格し、入学手続を完了された方は、奨学金付一般入試およびセンター試験利用入試を無料で受験できます。成績上位者は各入試制度で定められた授業料の免除を受けることができます。他の奨学金と併用はできませんのでご了承ください。

トライやるイヤー制度

2019年度の入試から始まる「トライやるイヤー制度」は、4年間のうちの最大1年間をなりたい自分を実現するために学外でさまざまなことにチャレンジできる制度です。1年生後期から半年間ずつ制度を利用でき、休学とは異なり4年間での卒業も可能です。また本制度利用期間中は授業料が免除となります。詳しくはこちら。

アドミッション・ポリシー

流通科学大学 入学者受入方針

高校時代の成果・経験、例えば「課外活動」「特技」「社会的活動や貢献」「資格取得」「プレゼンテーション力」などを活用して、大学入学後もさらにその分野を極め活躍しようと思う者、また、将来、家業の事業を継承しさらに発展を目指そうとする者や起業を目指す者など、さまざまな切り口で適性を持つ前向きな人材を、多様な入試制度で受け入れる。
高校段階の学業面で身につけておくべきことは、国語分野では幅広い話題についての文章の読解力・作成能力、英語分野では基本的な文章の読解力と、基本的な情報・考えを英語で伝える力、数学分野では基礎的な計算力や根底となる公式による論理的展開能力、社会科分野では学習した科目の基本事項の理解とその学習から得られる思考力と判断力である。

大学全体の受入方針に加え、学部毎には次の分野に興味を持っている人材を求める。

商学部 マーケティング学科 「ブランド戦略」分野
「流通ビジネス」分野
経営学科 「経営戦略」分野
「ビジネスリーダー」分野
「グローバル経営」分野
「会計」分野
経済学部 経済学科 「現代経済」分野
「地域まちづくり」分野
経済情報学科 「経済情報」分野
「情報システム」分野
人間社会学部 人間社会学科 「社会文化」分野
「心理」分野
観光学科 「観光事業」分野
「ホテル・ブライダル」分野
人間健康学科 「スポーツ健康」分野
「スポーツマネジメント」分野