1. >
  2. > ひとり暮らしREPORT

ひとり暮らしREPORT

ひとり暮らしREPORT

「自立心が強くなるひとり暮らし」を情報と資金で、しっかりサポート!

1年経って、自然に育ってきた自立心。学業もプライベートもますます充実させたいです。

香川県立高松商業高校出身

「総合運動公園」駅周辺は同じ大学の学生たちが多く住んでいて、安心できる環境というところが気に入っています。まだひとり暮らしを始めて1年ぐらいなので完全に慣れたとはいえないけれど、最初思っていたほどさみしさは感じてないかも。友達が増えていく楽しさもあるし、大学以外のことでいえば、掃除や洗濯、食事の準備などしなくてはいけないことが結構あって、ホームシックに浸っていられないところはありますね(笑)。でも1日1回は母と電話で話します。やっぱり、ほっとするし、親も安心してくれるので。おばあちゃんが教えてくれたレシピでブリ大根を作ることも。料理は好きな方なので、これからいろいろレパートリーを増やしていきたいと思っています。

大学やアルバイトで忙しくてもできるだけ自炊するように。余った時間はのんびりリラックス。

姉のイタリア旅行のお土産だったスノードームがきっかけで、自分でも作るほど今、ハマってます!

自分らしさを大切にすると快適さもUP!集中できる勉強スタイルも見えてきました。

兵庫県立洲本高校出身

物件探しでは家賃5万円以内というのが条件でした。でもこのマンションのきれいさやシャンプードレッサー付き(笑)のところが気に入って、4,000円オーバーになったけれど両親と話し合ってここに決めました。知り合いに「“帰りたくなる部屋”にすると生活が楽しめる」といわれたことがあり、部屋づくりにはこだわっているほう。掃除や洗濯も居心地よく暮らすためだと思えば、結構がんばれます。通学はお気に入りのバイクで大学まで5分程度。とても便利だけれどスーパーが近くにないのがたまにキズかな。高校時代にはあたりまえだと思っていたこともそうではないし、いろんな意味で親には感謝しています。また食費や光熱費などのやりくりを通して自己管理能力も身につきました。

通学は愛用のバイクで。時間を効率よく使えるし、学業とオープンキャンパススタッフのリーダーとしての活動をフットワークの軽さで両立させています。

大好きな木梨憲武のアート。お気に入りのインテリアアクセントです。
部屋のコーナーに置いた椅子とテーブルは勉強用。一番集中できるスペースです。

※学年等は取材当時のものです。

RYUKAのひとり暮らしサポート
全ての入試方式(外国人留学生対象の入試を除く)で、入学時に30万円の奨学金を下宿された方全員に給付します。

キャンパス周辺のワンルームマンションの相場

■ワンルームマンション(個人型)の平均的な経費
設備 広さ 家賃 共益費 光熱水費 敷金
各室にキッチン、
バス、トイレが付いています
6〜8帖 2〜6万円 2〜4千円 実費負担 5〜20万円
(家賃の1〜3カ月分)
■ひとり暮らしのおすすめエリア

  • リーズナブルな物件が探せる
    「伊川谷」駅周辺

  • 生活に便利な「板宿」駅周辺エリア

神戸の中心街へも便利です!!

休日にはオシャレな神戸の街に外出したい!そんな方は神戸市営地下鉄沿線がオススメ!山陽電車と交差する板宿駅周辺は商店街も充実しており学生生活には大変便利な地区です。